Smart Data Protector

SDP(Smart data protector)のシステム構成

SDPは3つのモジュールから構成されています。


サーバモジュール
役割:システムデータの保存及びルール、ポリシーなどの管理を行い、一般的にスペックが高く、保存領域の大きいPCへインストール必要です。

コンソールモジュール
役割:システムデータの参照、管理ポリシーの設定、リアルタイム・メンテナンスの実行などに用いられ、 一般的に企業のシステム管理者のPCにインストールします。サーバと同じPCに導入も可能です。

エージェントモジュール
役割:データの収集及びシステム管理ポリシーの実行を行い、管理される必要のあるPCごとにインストールが必要です。



■製品に関するお問合せ先
製品に関するお問合せ T4U株式会社
Tel:03-6661-7741 Mail:support@t4u.asia
担当:SDP担当